インド人留学生がボンカレーをめちゃくちゃ気に入って、「この和食めっちゃうまい!これと似た雰囲気のやつインドにもあるんすよー、カレーっていうんですけどね」って言ったという伝説を思い出した。
- Twitter / buno901 (via katoyuu)
勉強会参加の欠点は「刺激にはなるが実力はつかない」につきる。ソフトウェア開発の実力をつけるには
と、その後の継続した努力が必要。 自習できない人は勉強会に参加しても得るものは少ない。
- 社内勉強会はヤメだ。自主的はいらん、全員技術発表だ! - Hのキーがhellで、Sのキーがslaveだ、と彼は思った。そしてYのキーがyouだ。 (via shinoddddd)
労働力ダンピングを行った企業のオーナーは社会に負担を押し付けながら、利益を独占することになる。つまり、労働力ダンピングを行った企業のオーナー及びその株主だけが勝者なのである。 このことが、1%の勝者と99%の敗者といった、格差を生み出している根本原因ではないだろうか。
極度に閉鎖的なこの国の刑事司法は、それらを堂々と正当化して恥じ入らない。死刑確定囚や受刑者はもちろん、未決段階の被告人ですら、外部からの接触を極度に制限して徹底的に隠してしまう。こうした現状が、相も変わらず冤罪を量産する警察・検察のデタラメな捜査を下支えし、ひいては捜査機関にベッタリ寄り添っていると批判されるメディア報道の病理にもつながっているようにも思う。
- 絞首刑 (講談社文庫) / 青木理 (via highlight)
『中国人で紹興酒のむ人はいませんから!あれは調味料ですから!』中国出身女性より
- Twitter / _GLOBALPOWER (via deli-hell-me)
(Source: penguins-with-glowsticks)
開示してあげる代わりに、「目的外使用禁止」を入れる、というのがおかしい。そもそも「見せてやる」という発想がおかしい。基本的には、すべて開示するのが当然。検察は何を持っているかを明かさない中で、弁護人が「こういう証拠があるはず」と推測して請求しなければならない。トランプゲームじゃあるまいし、真実の発見が第一義の裁判でこういうことは許されないはず。その後のことは、法律ではなく、弁護士の倫理規定で拘束すれば済む話。「目的外使用禁止」がまずいのは、関係者の名誉を毀損したり、捜査への支障があるからでしょう?そういうのがない限り、弁護士の判断に任せるべきです。
- 【裁判記録は誰のものか】「これは国民の知る権利の問題です」(江川 紹子) - 個人 - Yahoo!ニュース (via levi6th)
「世界の半分をやろう」
「3割でいいぞ」
「ほう、謙虚だな。いいだろう、かわりに好きなものを選ぶがいい」
「陸地全部くれ」
「あっ」
- Twitter / @QED008 (via k32ru)